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2023年秋発売予定のレヴォーグレイバックは何人乗り?【5人乗りでしたが3列シート車種にも期待したい】

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スバル レヴォーグレイバック(レヴォーグアウトバックモデル)が、2023年9月7日先行予約開始となりました!スバル公式ページで情報が公開されています。

スバル公式サイト

 

私のサイトにアクセスしていただいている方で、レヴォーグレイバックは何人乗りか?で検索している方がいらっしゃるようなので、正式発表はまだですが何人乗りかの予想記事を書きます。

 

私は、レガシィアウトバックの現行型(BT)を購入済みなのですが、もし、選択肢にレヴォーグアウトバックがあれば、レヴォーグのほうを購入していたと思います。

スバルレガシィアウトバック現行型(BT)を購入。安く買うために工夫したことまとめ※2023年3月11日更新  この度、車の買い替えで、スバルレガシィアウトバック現行型(BT)の購入を決めました。 →3/1...

レガシィアウトバックもとても良い車なのは間違いないのですが、もう一回り小さければ・・・と思っていたので、私と同じ考えを持つ方は、レヴォーグアウトバックが最良の選択肢になると思います。

レヴォーグレイバックは5人乗りで間違いないと思われる→5人乗りでした

いきなり結論ですが、現行レヴォーグ、アウトバックともに、5人乗りのため、レヴォーグレイバックも5人乗りでほぼ間違いないと思われます。

→9月7日、公式サイトでのインテリアを見る限り5人乗りで間違いないですね。

アウトバックは全長4900弱と大きいので、3列シートにもできそうな大きさではあるのですけどね・・・

スバルは日本市場での3列シートは重視していないのか、新車で購入できるラインナップは現状ありません。

 

北米では3列シートのアセントがあるが日本では未発売

北米では、3列シートのアセントが販売されています。

ただ日本では未発売です。

全長×全幅×全高(mm)が、4998×1930×1819 と大きすぎるため、日本では売れないだろうという判断からでしょうか。

 

日本で発売の3列シートエクシーガは販売停止になってしまった

日本でも、スバルの3列シート「エクシーガクロスオーバー7」が発売されていましたが、2018年に販売停止となってしまっています。

残念ながら人気があまり、出なかったようです。

個人的にもこのエクシーガクロスオーバー、デザインがちょっと中途半端かな?という感じがしました。

BR型のレガシィアウトバックを3列にしました、というデザインですが、いっそのことアセントのように、いかにも3列シートありそう、というデザインにしても良かったのではと思います。

 

現行レガシィアウトバックを3列シートにできないか?

今回、レヴォーグレイバックが発売されることにより、レガシィアウトバックの立ち位置が、少し曖昧になってしまうのかなと思います。

レガシィアウトバックは大きすぎる、という意見が多いので、レイバックが発売されれば、そちらに人気が集まりそうで、レガシィアウトバックの売れ行きはさらに厳しくなるのではと思います。

そうなると、レガシィアウトバックは、その大きさを活かして、3列シートにはできないか?というのも思ってみたりします。

 

スペック レヴォーグ アウトバック
全長×全幅×全高(mm) 4755×1795×1500 4870×1875×1670
ホイールベース(mm) 2,670 2,745
車両重量(kg) 1550~1580 1680〜1690
エンジン 1.8リッターターボ 同左 
最高出力 (kW (PS) / rpm) 130(177)/5200-5600 同左
最大トルク (Nm (kgm) / rpm) 300(30.6)/1600-3600 同左
トランスミッション リアトロニック(CVT)
駆動方式 AWD
燃費(WLTC) 13.6km/L 13.0km/L
乗車定員 5名

上記はレヴォーグとアウトバックのスペックです。

レヴォーグは、全長がそこまで長くはなく、レヴォーグをベースにしたレイバックも、5人乗りであることはほぼ確定、7人乗りにすることは難しいと思います。

 

アウトバックのほうは、レヴォーグより一回り大きく、3列シートにすることも十分可能ではないかと思います。

個人的には

  1. レヴォーグレイバックは今のレガシィアウトバックの立ち位置にする
  2. レガシィアウトバックは3列シートにする

というのが、車種の立ち位置も明確になり、よいのではないか?という気がします。

 

スバルに3列シートを期待する方も多い?

私のサイトに、レイバックが何人乗りか?で検索される方が多いということは、スバルに3列シートを期待している方が一定数いらっしゃるのではないか?という気がします。

もし私も、スバルに3列シートの車が買えるのであれば、奥さんからのリクエストもあったので、それを購入していた可能性が高いです。

レイバックは、レヴォーグがベースになるので3列シートであることはまずないと思いますが、今後、何かの形で、スバルらしい3列シートSUVが発売されれば、と期待したいと思います。

 

【車買い替え検討の際】10万以上お得に購入する方法

車買い替えの場合、簡単な手間をかければ10万以上お得に購入できる方法があります。

私の実体験で、14年落ちのレガシィアウトバックを一括査定に出しました。14年落ちでアイサイトなしの車両だったので査定は絶望的と思っていたのですが(汗)

    1. ディーラー下取り:3万円
    2. 車買取一括査定:13万円

    と、なんと10万円もの査定アップになりました!

     

    絶対にこのひと手間は、かけるべきだと言えます。

     

    車買取一括査定サービスは大して手間でもないので実施すべき

    車買取一括査定サービスを利用したときのデメリットで、「電話が大量にかかってくる・・・」ということをよく聞きますが、以下に記載のMOTA車買取であれば、一番査定額を高くつけた最大3社のみの対応で済むので手間も大したことがないです。

    またMOTA車買取というサービスでは、電話連絡の時間帯指定をすることができましたので、私は18時以降とし、その時間帯に電話対応をしたので特に苦労はしませんでした。

    MOTAの場合、かかってくるにしても最大3社なので、30分程度の電話で対応は終わります。

     

    実車査定立ち合いについても、自宅に買取業者が来てくれるので、ただ自宅で立ち合うだけです。大体30分程度で終わります。

    複数業者とやり取りをする場合、同じ日程で調整することもでき、一度で済ませてしまえばそこまで手間でもないです。

    別業者が同時間帯に集まることに関しても、依頼をすれば普通に実施してもらえます。

     

    MOTA車買取

    ↑上記の画像もしくはボタンをクリックすると、「MOTA車買取」のホームページに飛ぶことができます。

    最近勢いのあるMOTAが運営する車買い取り査定サイトです。

    私も実際に利用したサービスです。

    MOTA車買取とは 申込み翌日18時には複数社の査定結果がネットで見れて、やりとりするのは高額査定の3社(最大)のみなので、従来の一括査定にありがちな電話ラッシュがない、新しい車買取一括査定です。

    高額査定をした最大20社のうち、上位最大3社のみからのご案内のため、電話ラッシュでうんざりする事がありません。

    私も経験がありますが、一括査定は一斉に電話がかかってきてしまうので・・・この方式なら上位3社だけで済むので、楽でよいです。

     

    カーセンサー簡単ネット社査定

    また大手のリクルートが運営している車買取一括査定サービスも紹介します。

    ↑上記の画像もしくはボタンをクリックすると、「カーセンサー車査定」のホームページに飛ぶことができます。

    カーセンサーはリクルートが運営する車買い取り査定サイトです。

    最大手のリクルートが運営しているというのもあり、安心感のあるサービスと言えます。

    複数買取業者の一括査定、もしくはオークション形式による最も高値をつけた1社のみとの交渉を選択可能です。

    一括買い取り査定サイトの最大手で、買い取り形式も選択できるので自分の希望に応じた活用ができます。

    複数業者との電話が煩わしいという場合は、オークション形式にしてしまえば、1社のみとのやり取りで済みます。

     

    ユーカーパックらくらく一括査定

    ↑上記の画像もしくはボタンをクリックすると、「ユーカーパックらくらく一括査定」というホームページに飛ぶことができます。

    ユーカーパックの良いところは、買取業者それぞれの電話応対をすることはなく、ユーカーパック1社のみのやり取りで済むということにあります。

    ユーカーパックが査定し、その結果をもとに買取業者が買取金額を出し、一番高値を付けた業者に売却するというシステムのようです。

    上記で紹介したサービスとは少し方式が違うサービスで、この方式でも高値で売却できるのであれば一番手間がかからなくて良いな、と感じます。

     

    車買取一括査定サービスの体験談および比較を以下記事にまとめているので参考にしてみてください。

    車一括査定はやめたほうがよい?デメリットと対処方法紹介今回レガシィアウトバックの車買い替えにあたり、現行の14年落ちレガシィアウトバックを車買取一括査定サービスに出しました。 車買取一...

     

    車一括査定利用の際のよくあるQAについて

    はじめて車一括査定を利用する方に向けて、よくある質問と回答をまとめます。

     

    一括査定に出すタイミングはいつが良いか?

    査定を受けた後、時間が経ってしまうと査定額が落ちる可能性があります。

    また、引き取り予定日が長いと、買取店も買い取り額にマージンを取りたくなり、本気の金額が出ない可能性があります。

    そのため、納車日が決まってから一括査定に出すのが一番良いタイミングだと思います。

    新車であれば、ディーラーから納車予定日の連絡が来てからがベストだと思います。

    中古車は、現車があるのであれば、契約から納車日までの期間が短いのでそこまで意識しなくてもよいです。

     

    買取店から電話が掛かりまくってくるのか?

    これは上述の通りで、使うサービスにもよりますが、かかってきても数社程度というところです。

    私が利用したMOTA買取であれば、電話連絡は最大3社までとなります。

    買取店も、一括査定に出した後、現車査定日程さえ調整してしまえば、その後かかってくることはないです。

    そのため、最初に査定を申し込むときは、電話応対できる時間帯と日にちに実施したほうがよいですが、一度対応してしまえばその後かかってくることはないので、そこまで掛かりまくってくる、というほどでもないです。

     

    現車査定日程は複数業者で同じ日にできるか?

    複数業者に買取査定をお願いする際の現車査定日について、同じ日に複数業者に査定してもらうことも可能です。

    むしろ日程を分けるほうが面倒だし、1つの買取店から買取のプレッシャーをかけられることにもなると思うので、いっぺんに査定してもらったほうが良いと思います。

    買取業者によっては、「その日はちょっと・・・」とか、「できれば店舗に来ていただけますか」とお願いされることもありましたが、私はそういった業者は断ってました。

    買取店も数が多いので、こちらの都合に合わなければ別業者にお願いする、というスタンスでよいと思います。

     

    ローンや残クレの途中でも一括査定に出せるか?

    私は経験したことがないですが、ローンや残クレの途中でも問題なく買い取ってもらえるようです。

    その場合、買取店がローンや残クレの残債を処理してくれるようですが、買い取り額より残債が多く残る場合、買取店への金額振り込みが必要となるようです。

    買い取り額のほうが残債よりも多ければ、差額が支払われます。

     

    買取契約後の引き渡し日は調整可能か?

    契約後の引き渡しタイミングは調整可能です。

    私は納車日当日の引き渡し指定をしました。

    ただ、数カ月先とか、引き取り予定日が先すぎると、買取店も本気の金額では買い取ってもらえなくなるので(相場値下がりのマージンを取りたくなるはず)、次の車の納車日が決まってから、2週間前くらいに買取査定に出すのがベストタイミングだと思います。

     

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