スバルレヴォーグの中古車のおすすめ・狙い目グレード、安く購入するコツ

車情報

スバルレヴォーグ、2020年に、今の現行型が発売され、2021年11月に、B型が発売されています。

 

レヴォーグを少しでも安く購入したい方のために、中古での購入をおすすめしたいと思います。

レヴォーグの現在の新車価格は310万〜477万のため、新車で購入すれば、400万〜グレードによっては500万を超える総額になります。

 

それが、中古であればある程度お得に購入できますので、おすすめ・狙い目グレードなど紹介しいようと思います。

 

ちなみに、新型レヴォーグの出来は、実際に見て試乗してみた感想からすると

  • 素晴らしいハンドリング
  • 低速から力強い加速
  • 快適な乗り心地と静粛性
  • 広くなった後席

と、素晴らしい出来でした。

そのため、現行型を中古で買えば、高い満足度を得られる車であると感じます。

 

また、旧型も、やや荒削りなところがありますがスポーティな乗り味で、運転していて楽しく、こちらも新型とはまた違った面白さがあると思っています。

 

2022年1月現在、世界的な半導体不足により、スバルの生産も滞りがちになっております。

そのため、中古車が少ないという状況になっており、レヴォーグは人気があるので以前より価格も上がっているという印象です・・・

逆に、今車買い取りに出すと、かなりの高額査定が期待できると思うので、新車買い替えにはチャンスではないかと思います。




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レヴォーグ価格紹介

スバルレヴォーグの各グレードごとの車両価格は、以下の通りです。

グレード 価格
GT 310.2万
GT EX 348.7万
GT-H 332.2万
GT-H EX 370.7万
STI Sport 370.7万
STI Sport EX 409.2万
STI Sport R(追加) 438.9万
STI Sport R EX(追加) 477.4万

※EXはアイサイトX搭載グレードですべて38.5万円高

※2021年11月 B型で追加された2.4ターボグレードのSTI Sport Rを反映しました。

アイサイトXグレードだと結構高いですが、そのかわりナビが標準装備になります。

 

レヴォーグのスペック

スバルレヴォーグのグレードは、1.8リッターターボと2.4リッターターボモデルに分けられるので、スペックの違いについて載せます。

スペック 新型レヴォーグ1.8 新型レヴォーグ2.4
価格 409.2万
(STI Sport EX)
477.4万
(STI Sport R EX)
駆動方式 AWD(ACT-4) VTD-AWD
全長×全幅×全高 4755×1795×1500 4755×1795×1500
車重 1580kg 1630kg
最小回転半径 5.5m 5.5m
エンジン 1.8Lターボ 2.4Lターボ
排気量 1795cc 2387cc
最高出力 177ps/
5200-5600rpm
275ps/
5600pm
最大トルク 300Nm/
1600-3600rpm
375Nm/
2000-4800rpm
JC08モード燃費 16.5km/L
WLTCモード燃費 13.6km/L 11.0km/L
使用燃料 レギュラー ハイオク

2021年11月現在、B型より2.4ターボモデルが追加されています。

そのため1.8ターボと、2.4ターボの2本立てとなっています。

2.4ターボはハイパワーになった分、燃料はハイオクになっています。

また、値段もかなりの差があり、約68万円!の差となっています。

さすがに手軽には手が出ない価格になっていますね(^^;

 

個人的には、ハイパワーモデルよりも、燃費を改良したe-Boxer(ハイブリッド)モデルが欲しいなと思っていましたが、B型では追加されませんでしたね・・・

まあこのあたりがスバルらしいというか(笑)燃費改良モデルは、C型以降に期待ですかね。

 

自分自身試乗した感想としては、1.8ターボでも十二分に速いです。

大半の方は、1.8ターボで満足できると思います。

 

また、参考までに旧型とのスペック比較も載せます。

旧型レヴォーグとのスペックの比較表ものせます。

スペック 新型レヴォーグ 旧型レヴォーグ1.6 旧型レヴォーグ2.0
価格 409.2万
(STI Sport EX)
363万
(1.6 STI Sport)
412.5万
(2.0 STI Sport)
駆動方式 AWD(ACT-4) AWD(ACT-4) AWD(VTD-AWD)
全長×全幅×全高 4755×1795×1500 4690×1780×1490
室内幅 1515mm 1490mm
トランク容量 561リッター 522リッター
車重 1580kg 1560kg 1570kg
最小回転半径 5.5m 5.5m
エンジン 1.8Lターボ 1.6Lターボ 2.0Lターボ
排気量 1795cc 1599cc 1998cc
最高出力 177ps/
5200-5600rpm
170ps/
4800-5600pm
300ps/
5600rpm
最大トルク 300Nm/
1600-3600rpm
250Nm/
1800-4800rpm
400Nm/
2000-4800rpm
JC08モード燃費 16.5km/L 16.0km/L 13.2km/L
WLTCモード燃費 13.6km/L
使用燃料 レギュラー レギュラー ハイオク

旧型1.6も、170ps、250Nmと、なかなかのスペックを誇っています。

実際に運転した感想では、まったく不足は感じず、むしろ速い!という印象を持ったくらいです。

ただ、アクセルワークに対して、やや過敏に加速する印象があったので、そこは好みが分かれると思います。

 

レヴォーグの新型と旧型の違い比較

 

パワーと燃費について

旧型のレヴォーグ1.6と、新型の1.8は、スペックがかなり似ています。

ただ、1.8のほうが、トルクがある分、大排気量NAエンジンという印象で、走ることができます。

 

1.6のほうも、加速感は十分でしたが、こっちのほうが「ターボが効き始めた!」とより感じやすいセッティングになっています。

このフィーリングが、スポーティにも感じるし、低速域でギクシャクする、という評価にもつながっていると感じます。

 

旧型1.6については、後付けの馬力アップ、トルクアップのサブコンなど売られており、そちらを紹介する記事を書いているので参考にしてみてください。

レヴォーグ1.6(VM4)のECUチューニング・サブコンによる馬力・トルクアップについて
旧型レヴォーグの1.6ですが、よく、低速時の加速がもっさりしているとか、もう少しトルクが欲しい、などの意見をよく見かけます。 個人的には、そうかな?十分パ...

 

サイズについて

  • 全長:新型が65mm大きい
  • 全幅:新型が15mm大きい
  • 全高:新型が10mm大きい

「なんだそんなものか」と思われるかもしれません。

 

実はこのサイズ、レガシィファンの間で大きすぎる、と言われ続けていた、5世代目レガシィツーリングワゴンとほぼ同等です。

新型レヴォーグ:4755×1795×1500mm

5世代目レガシイツーリングワゴン:4775×1780×1535mm

 

私は5世代目レガシィアウトバックのオーナーですが、実際、後席の広さは新型レヴォーグも、私のアウトバックも大差なく、凄く広くなったように感じました。

見た目は結構シャープで大きくなったようには感じないので、新型レヴォーグはデザインが優れているな、と感じます。

新型レヴォーグは大きくなったような印象は外観上感じませんが、実際には室内はかなり広くなっています!

 

新旧レヴォーグの室内サイズ

上述の通り、室内サイズは旧型よりも広くなり、特に後席が広くなりました。

室内広さは私のアウトバック(5世代目)とほぼ同じ、比較しても狭い感じは全くしない仕上がりでした!

身長173cmの私が後席に乗っても、拳3〜4つ分くらの膝先スペースがあります。

 

先代レヴォーグは、正直後席は大人が乗ると狭いな・・・と感じていましたが、新型になり、そのネックは完全に解消されています!

子供を後部座席にチャイルドシートつけて試乗したことがありますが、アウトバックと広さ感はまったく同じで、余裕の広さがありました。

 

ラゲッジサイズについて

ラゲッジ(トランク)サイズについても、新型は拡張されています。

  • 旧型:522リッター
  • 新型:561リッター

なんと39リッターものサイズアップとなっています。

 

私のレガシィアウトバックが520リッターのため、5世代目アウトバックと比較しても勝っています。

上記画像のようにサブトランクが用意されており、ここも69リッターもの容量が確保されています。

普段出し入れしないようなものについては、ここに収納しておくと良さそうです。

ファミリー用として考えると、とくに子供の小さいうちは、出かけるだけでも、おむつやら着替えやら・・・でかなりの荷物を積むことになります。

そのため、ラゲッジサイズが大きいのは、ファミリー用としては大変ありがたいです。

 

【車購入の前に】愛車一括査定依頼について

もし、車の買い替えを検討されているのであれば、ネットで愛車の無料買取査定をご検討ください。

私の実体験ですが、ディーラーで下取り50万強で提示されたところがあり、そのまま売ったことがあるのですが、同じディーラーで私の車が100万で売りに出されていたことには驚きました!

下取り業者ならば、+2〜30万で売れたであろうと予想します。

 




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複数買取業者の一括査定、もしくはオークション形式による最も高値をつけた1社のみとの交渉を選択可能です。

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複数業者との電話が煩わしいという場合は、オークション形式にしてしまえば、1社のみとのやり取りで済みます。

 

また、買取業者と直接交渉し、少しでも買取金額を上げたい場合は、複数の業者に直接一括査定依頼できる、こちらがよいかと思います。



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私も一括査定依頼は利用したことがあり、複数業者と直接やりとりするのは確かに面倒ですが、その分リターンも大きく、高値で車を買い取ってもらえる可能性が高くなります。

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レヴォーグのリコール・不具合情報

新型レヴォーグのリコール・改善情報がいくつか出てきたので、まとめます。

スバルのリコール情報ページ

 

2021年3月5日
テレマティクスシステムの構成部品であるDCM(データコミュニケーションモジュール)において、イグニッションオフ時の通信停止制御プログラムが不適切なため、イグニッションオフのタイミングによってはDCMがスリープ状態に移行せず、通信をし続けることがある。そのため、バッテリを消費し続け、バッテリ上がりに至るおそれがある。

2021年3月5日
電動ブレーキブースタにおいて、内部構成部品である回転角センサのマグネットのモータシャフトへの組付け位置が不適切なため、イグニッションオンにした際などに、ブレーキペダルのストローク値をソフトウエアが誤認識する状態になることがある。そのため、バッテリが上がったり、クルーズコントロールがセットできずブレーキランプが点灯し続けたり、又は警告灯が点灯してブレーキペダル踏力が重くなるおそれがある。

2021年4月1日
運転支援装置において、衝突被害軽減ブレーキの制御プログラムが不適切なため、カーブ路にあるガイドポストや対向車の進行方向等を正しく認識できず、システムが衝突対象として過敏に反応することがある。そのため、意図しないところで障害物との接近を知らせる警報音が鳴り、衝突被害軽減ブレーキが作動するおそれがある。

新型レヴォーグに関するのは上記3件です。

バッテリ1件、ブレーキ1件、新型アイサイト1件、という内訳です。

個人的には、新型エンジンに関するものが1件もないのが素晴らしい!と思います。

 

また、国土交通省のホームページにも、ユーザーの不具合情報一覧があるので、新型レヴォーグのものをまとめてみます。

突然メーターパネルに警告表示が出て、運転支援制御装置(アイサイト)使用不可になる。ディーラーで気温(暑さ)でステアリングタッチセンサー故障したことが原因と言われた。

アイサイトX作動、車線中央維持走行中、片側一車線対面通行車線にてセンターライン及びセンターポール沿いに接近してセンターラインにタイヤが乗るか乗らないか位近くをトレースして走行した。

ハンドルタッチセンサーの異常でエンジンを始動したところ、自動運転機能の不具合が発生しているエラー表示が出ていた。

アイサイトが正常に作動しない。

運転支援装置(アイサイト)のプログラムに関わる改善対策の措置を受けた車で、衝突被害軽減ブレーキが不要作動した。

一般道を走行中、対向車線のバイクに反応して突然自動ブレーキが作動し、急制動がかかった。

アイサイトの車線中央維持機能を利用時、車線左側に寄って走行する。

ブレーキブースター及びバッテリーの不良により、一般道でのブレーキ操作時にブレーキペダルが重くなった。それ以降、ブレーキペダルを踏みこんでも停止しづらい状態になり、警告音及び警告表示が出た。

チェックしたところ現状上がっているのが、この8件ですね。

正直なところ・・・意外と多く件数上がっているな、という印象です(汗)

発売して1年足らずですからね・・・実は新型フォレスターでも同じページをチェックしましたが、もう3年経っているのに、2件しか上がっていませんでした。

販売台数との兼ね合いもあるので、一概には比較できませんが・・・ちょっとレヴォーグのほうが多いのかなと言う印象です。

 

一般ユーザーからの不具合報告は、ほぼすべて新型アイサイトXに関するものです。

やはり新機能なので、色々あるようですね・・・

 

中古で購入する場合、あえてアイサイト搭載グレードを避ける(EXグレード以外にする)というのも、アリだと思います。

 

中古購入の狙い目グレードについて

ここからは、中古で車を購入する場合にお得に購入できる狙い目グレードなどについて解説します。

 

不人気色を狙う

一般的に、白、次点で黒は、中古市場での1番人気の色のようで、中古価格は高い傾向にあります。

同じ車種でも、色が白とそうでないだけで、10万以上価格が違うこともザラです。

 

そのため、中古車で購入するときは、薄い青とか、赤とか、ちょっと変わった色を選択すると、お得に購入できる可能性が高くなります。

 

排気量が高い方のグレードを狙う

排気量は結構重要なポイントで、中古の場合、排気量が大きいグレードは、敬遠されてお買い得になっている傾向にあります。

中古車購入層は、おそらくコスパ重視なので、自動車税が高いとか、燃費が悪いなどは敬遠する傾向にあると思われます。

そのため、排気量が大きいグレードは、中古で購入するとお得になることが多いので、敢えてそちらを選んでみるのもよい選択だと思います。

レヴォーグだと、旧型の1.6ターボよりも、2.0ターボのほうがお得に購入できる可能性が高いです。

 

シンプルな装備のグレードを狙う

これは、6〜7年落ちなど、やや古めの車を狙うときの鉄則ですが、エンジンや装備がシンプルなグレードを狙ったほうが、購入後の故障に悩まされる可能性は低くなります。

サンルーフなどの装備は魅力的ですが、壊れると修理費用が高額になってしまうため、中古でコスパ重視ならば避けたほうがよいかと思います。

 

例えば上述しましたが、新型のアイサイトXは、ユーザーより不具合情報が結構上がってきています。

そのため、そういった装備を搭載したグレードは敢えて避ける、というのも選択肢としてはアリだと思います。

 

また、電子制御サスペンションを搭載する新型のSTI Sportも、年数が経っていないうちはよいですが、中古で長く乗るには維持費や故障が心配になる装備です。

 

まあ、経験上、ここ10年くらいのスバル車はほとんど故障しなくなっているという印象なので、あまり気にしなくても良いかもしれません。

 

6〜7年落ちくらいの中古車が安くて狙い目

国産車でレヴォーグのようにリセールの高い車種だと、3年〜5年落ちくらいだとあまり安くなっていません。

そのため、古いのが気にならなければ、6〜7年落ちくらいの車両を狙うとお得です。

私も、今のアウトバックは6年落ちを購入していますがお得に購入でき、その後6年乗って故障もほぼないのでお得だったな、と感じています。

 

レヴォーグの中古車情報紹介

上記を踏まえて、レヴォーグの中古価格を紹介していきます。

新型は2020年10月発売なのでまだ1年しか経っていませんが、以外と中古車が出回っているという印象です。

そのため、グレードなどを選べば、新車よりお得に購入できる可能性が高いです。

 

過去に色々試乗したりした私なりの結論では

新型:1.8GT(最廉価グレード)

旧型:1.6STIスポーツ(D型以降)

が、おすすめグレードになります。

 

旧型は、代車などで乗りましたが、STIスポーツとそうでないグレードで、出来が1段階程度は違う、という印象を受けました。

たとえば、1.6GTが5点中3.5点という評価点としたら、1.6STIスポーツは4.5点です。

それくらい、ハンドリングや乗り心地などが違うという印象を受けました。

せっかくスポーティな旧型を選ぶなら、STIスポーツ、それも後期型のD型以降をおすすめしたいところです。

 

現行型 1.8GT

2021年式、両方とも登録未使用車です。

車両価格は274万、283万です。

約10万の値段の違いは、若干装備が違う(アイサイトセイフティプラス)ので、その差と思います。

 

1.8GTは最廉価グレードですが、それでも車両価格310.2万のため、いろいろ装備をつけると400万程度は総額でいってしまうと思います。

それが、登録未使用というだけで、100万程度総額で安く買えるのは相当お得と思います。

 

1.8GTだとアイサイトXではありませんが、アイサイト自体は新型のカメラのものが搭載されています。

中古の場合、凝った装備は避けるというのが基本なので、この1.8GTはそういった意味でもコスパ重視ならおすすめです。

 

現行型 STI スポーツ

2021年式、STIスポーツ、ホワイトパールです。

車両価格は379.9万です。

 

新車価格が409.2万だったので、あまり安くなってないな・・・という印象です。

ただ総額で395万なので、こちらも新車で買うよりも80〜100万程度はお得に購入できます。

 

旧型 1.6STIスポーツ

旧型、2018年式、1.6STIスポーツ、認定中古車、走行距離1.8万kmです。

車両価格は272万円です。

新車が363万だったので、大分安くなってると言えますが、もう一声安くなってほしいところですね・・・

新車だと総額450万程度はするはずなので、それが総額282万で購入できるのはかなりお得と思います。

 

旧型 1.6GT

旧型、2018年式、1.6GT、認定中古車、走行距離2.1万kmです。

車両価格は237万円です。

新車が290万前後だったので、あまり安くなっていないなという印象です。

旧型を狙うなら、STIスポーツのほうがお得感はあります。

 

レヴォーグ中古価格とおすすめグレードまとめ

上述しましたが、中古のおすすめグレードとしては

新型:1.8GT(最廉価グレード)

旧型:1.6STIスポーツ(D型以降)

が、私なりの結論となります。

 

後席が狭くてもよく、スポーティな車がよければ、旧型のSTIスポーツはおすすめです。

ただ、ファミリー用途ならば、後席が広くなっており快適性も増している新型のほうがよいでしょう。

特に1.8GTは、未使用車で総額300万を切る価格から探せるので、かなりお得と言えそうです。

 

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